現在発売中のSFマガジン8月号に、5月のSFセミナーのレポートが掲載されています。『正しいライトノベルの作り方? ――疾走する作家、桜庭一樹のスタイル 』については113ページから載っています。……うぉぅ、半目でスミマセン! (そして、不思議なコードネームで颯爽と登場したマイ担当、春風のようなBDKさんが、Oh! ばっちり写真に写ってるのですが。これは、あ、あ……Are you ok?)
当日、会場まで足を運んでくださったみなさんには、改めて、本当にありがとうございました。みなさんに興味を持っていただける作家であり続けるよう、これからも精進いたします。 それから三村美衣さん、タカアキラさん、またセミナースタッフの方々にも、壇上に上がるのがほぼ初めてのライトノベル作家(←がっちがち)に、当日いろいろとお気遣いをいただいて、助けていただきました。ありがとうございました。 また、今月のSF大会でも、みなさんにお会いできればうれしいなぁと思っております(でもお金がかかるから、学生の方は無理せずに……)。みなさま、よろしくお願いします。
それから……。 蛇足かなぁ、と迷いつつ……。
午後の部『鈴木いづみRETURNS』でちょろっと名前を出していただいたことを後で知って、む、鈍器でドゴッと殴られたような感じでした。う、うれP。 俺はあの人の『もうなにもかも』が、部屋の床を転げまわるほど好きなんです……。 いづみはまじですげー。
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