今日発売の『野性時代』10月号『青春小説の現在』というコーナーに、わたしの短編小説『辻斬りのように』が掲載されています。いままでの作品の中だと、赤×ピンクの路線が近いのかな……と思います。よかったら、本屋さんでみつけていただけたらうれしいです。(あと、これから野性時代で書くすべての小説をサンボマスターに捧げます……)
すごく急だった今回のお仕事を「やるぜやるぜ!」とF1のスピードで進めてくれた、頼りになる『野性時代』の編集さんたちに、ありがとうございます……。あとねぇ……あのねぇ……。軽やかなステップでこっちとあっちの橋渡しをしてくれた、富士見担当BDKさんにも、いつも、いろいろ、こう、あ、ああ、あり、あり、ありが、ありがとう的な(はずかしいのでスクラッチをかけてみた……)感じで。まぁそんな感じで……ありますけども。それはいいや。
よかったら読んでみてください……。
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